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ラジオ出演♪

Posted by mitinoku-tantei on 4月 9, 2009 in メディア出演

ラジオ石巻(FM76.4)  久しぶりのラジオ番組。

 宮城県は石巻市、地元のラジオ石巻(FM76.4)さんの「斎藤明博のアコパラ」(第2・4木曜日)に本日15:30から30分番組に出演です。

 長年ストリートミュージシャンとして活動してきた齊藤明博さんがパーソナリティを務める音楽番組。(アコパラ=アコースティック・パラダイスだったかな?)

 これまで数回のラジオ出演は「探偵」ネタがほとんどでしたが、今回は何と(!)ミュージシャンとして・・・。
私のオリジナルソングも紹介され、次回(再来週の木曜日)はスタジオ生ライブで歌っちゃいます(^^v。

 
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“一億円えっち男”逮捕の瞬間!

Posted by mitinoku-tantei on 3月 13, 2009 in New Topics

 3月12日午後4時48分、世田谷区用賀の路上にて「電通のモリタ」こと、本名、佐々木秀之容疑者(46)が警視庁東京湾岸署に身柄を確保された。同日午後6時頃、詐欺罪で逮捕。

 (詳しくは探偵ファイルもご覧下さい)

 また、佐々木容疑者逮捕!報道で、TBS系列のニュース番組「ピンポン」と「イブニング・ファイブ」より取材を受け、ガルエージェンシー提供の映像が放映されました。

 (携帯版動画はこちらです。)

 
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「完全探偵マニュアル BEST+」が電子書籍販売!

Posted by mitinoku-tantei on 2月 1, 2009 in New Topics

完全探偵マニュアル BEST+ 2009年2月1日(日)より「完全探偵マニュアル BEST+」が電子書籍販売開始致しました。

 探偵業界ではタブーとされてきた数々の探偵テクニックを惜しげもなく、分かり易く暴露。総出版数60万部を超えた「完全探偵マニュアル」シリーズ。

 尾行・盗聴・潜入スパイ 強く図太い禁断テクニック「完全探偵マニュアル Best+」電子書籍版(1冊版700円 分冊版は各150円)

■目次

  • 『完全探偵マニュアルBest+ 調査編』
  • 『完全探偵マニュアルBest+ 尾行・張り込み編』
  • 『完全探偵マニュアルBest+ 実践編』
  • 『完全探偵マニュアルBest+ 知恵編』
  • 『完全探偵マニュアルBest+ 盗聴・浮気編』


■電子書籍販売サイト
PCサイト「シャープスペースタウン」

完全探偵マニュアルBest+ 一冊版ページ
完全探偵マニュアルBest+ 分冊版ページ

ケータイサイト「NEC BIGLOBE書店」

完全探偵マニュアルBest+ ケータイ販売ページ

 
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通信エラー

Posted by mitinoku-tantei on 1月 27, 2009 in 探偵的モノの見方

賀状の友  当社でサービスを行うセキュリティのひとつ。家中の窓の開閉状態をリモートでコントロールできるという優れモノ。侵入などの異常発生時には警報音が知らせてくれます。

 現在のシステム状況は、和室の窓1ヶ所で通信が途絶えた状態。窓の錠がきちんと閉められていないなど、コントローラー(親機)の意図に反して、子機が言うことを聞いてないようなもの。

 探偵の調査依頼では、県外に住む家族などの安否を確認したいと言う相談も多くなっています。子どもさんに手紙を送っても返信が来ない、電話を掛けても誰も出ない・・・。親御さんが高齢で、すぐに駆けつけられる健康状態でない時など、探偵の出番です(^^v。

 セキュリティ・システムのように、家族の安否がリモートでいつでもモニターできる。そんなシステムや商品も開発されているでしょうが、監視するシステムでは温かみもないでしょう。その前に、いつも心配している家族が居ると言うことを忘れてほしくないですね(^^ゞ。

 
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青色防犯灯

Posted by mitinoku-tantei on 1月 20, 2009 in みちのく探偵[仙台staff]

 最近、仙台市内で青色の街灯(防犯灯)を目にするようになりました。宮城県内では仙台市若林区、大和町の一部地域で導入されたと言います。

 青色には鎮静作用があり、心が平穏になって本能的な衝動が抑えられるため、衝動的な犯罪を抑止する効果があると考えられています。 犯罪を減少させるため、その効果を期待したいところ。

 ここ若林区古城では、昨年11月18日に路上刺傷事件が起きています。会社員の男性が自転車で帰宅途中に何者かに左目付近を刺され、重体となっている。

 目撃情報も少なく、事件の犯人はまだ捕まっておりません。発生から2ヶ月が経過し、仙台南警察署では事件の風化を懸念しています。

 現場付近には情報提供を呼びかける看板が設置されているが、目撃情報が少なく事件の犯人はまだ捕まっておりません。仙台南署では、情報提供を広く呼びかけています。

 〜情報提供フリーダイヤル〜
   0120−886−603

 
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賀状の友

Posted by mitinoku-tantei on 1月 14, 2009 in 探偵的モノの見方

賀状の友  年に一度、新年のご挨拶。写真入りで、いつも旧年の状況報告も加えていただいてます。

 往年のライバルからの賀状。かつて、サーキットで火花を散らした好敵手が、幾年の時を経て友(大先輩ですが)と呼べるようになる(^^v。

 パソコンや家庭用プリンターの普及によって、個人でも写真入りのハガキが簡単に作られるようになり、家族や本人の近影や近況も伝わってくる。さすがに、結婚披露宴の写真だけは、ちょっと引いてしまうけど・・・。

 そんな賀状も届かなければ、近況を探るのに探偵に依頼されることも。“賀状の友” は、探偵要らずですね(^^ゞ。

 
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謹賀新年

Posted by mitinoku-tantei on 1月 2, 2009 in 社長のひとりごと

世界遺産 謹んで新年のお喜びを申し上げます。今年も変わらず、皆さまの悩みや問題解決に取り組んで参りますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

 2009年の幕開けにご紹介した写真は、「熊野古道(くまのこどう)」と言う世界遺産にも登録された参詣道だそうで、調査スタッフからの新年の贈り物です。昨年は、年越しの訪問者を捉えるというミッションのため、張り込み現場で新年を迎えたスタッフ。今年は、運よく(!)休暇がとれたので、初詣にも出掛けたのでしょう。

 世界遺産といえば、「屋久島」や「白神山地」、「知床」などは聞いた事がありましたが、これらはいずれも「自然遺産」という分類だそうです。「熊野古道」を含む「紀伊山地の霊場と参詣道」は「文化遺産」としての登録。日本には、47都道府県中16道府県に世界遺産があると言うから、「熊野古道」にしても、まだまだ見知らぬ土地が多いですね。

 今回、スタッフから届いたお土産は、現地の写真と名称だけ・・・。これを、新年のご挨拶に膨らましているとは予想もしてないでしょうが、探偵のミッションでは、一枚の写真から手掛かりを辿っていくことも重要な仕事。バックに写された風景や撮影した人物の思いを想像し、膨らませなくてはならないことも。次回からは、記事も加えて送ってもらいましょう(^^ゞ。

 
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The end of the year

Posted by mitinoku-tantei on 12月 31, 2008 in 探偵的モノの見方, 社長のひとりごと

年の瀬  今年の役割りを終えたカレンダーに、お疲れ様と一言添えて新旧交代です。

 2008年、様々な困り事やご依頼者様の悩みに向き合い、それぞれの暦に刻まれてきたように思います。

 調査案件やミッションも、世相を反映した事案が多く、世知辛い世の中を肌で感じてきました。2009年はどんな世相が見えてくるのでしょうか。

 新年も皆さまと共に問題解決に取り組んで参ります。
良いお年をお迎え下さい。

 
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初めてのクリスマス

Posted by mitinoku-tantei on 12月 18, 2008 in 探偵調査のエピソード, 社長のひとりごと

初めてのクリスマス 探偵として独立し、マンションの一室で営業を始めたのがもう12年以上も前のこと。その年初めて迎えたクリスマスは今でも忘れられない淡い思い出として残っている。

 開業当初、先輩の探偵からは「クリスマス時期は最も繁忙期だからね」と教えられてはいたが、実際にその時期が来るまでそんな助言も忘れていた。

 そして、初めてのクリスマス。依頼人の要望は、夫の不倫相手がクリスマスの夜はどんな行動を取るのか・・・。既に夫との関係は終わっている相手のクリスマスの夜が知りたいと言う、駆け出しの探偵にとって、「へぇ、そんなものかぁ。」と、あまり深くも考えずに虎視眈々とミッションを遂行した。

 600㎞先から依頼人に状況を伝えながら、「この報告を受けた依頼人は、自分のクリスマスをどう過ごして居るのだろう?」と率直に思ったものだった。今年も、ひとそれぞれのクリスマスがもうじきやってきます(^^ゞ。

 
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真実を求めて・・・

Posted by mitinoku-tantei on 12月 15, 2008 in Cinema・音楽style, 探偵的モノの見方

X-ファイル:真実を求めて  “X-ファイル”事件を担当していたモルダーとスカリーの名コンビが最新作「X-ファイル:真実を求めて」で復活しました。モルダーのおとぼけムードと、女性ならではの現実主義スカリーも健在でしたね。

 二人はFBIを去っていたと言う設定で始まった今作。スカリーは医学博士として自らの志を貫く一方、超常現象の真実を追究するあまり職を失った感のあるモルダーはまさに抜け殻状態。そこに、待ってましたとばかりにFBI捜査官の失踪事件の協力依頼が舞い込む・・・。

 今回は、エイリアン絡みの政府の陰謀とは無縁のストーリー展開でしたが、超能力者の深層心理に迫るモルダーと、関わらずに済ませようと自分に言い聞かせるスカリーの葛藤が見どころと言えるのでしょう。そして、真実を暴くことができたのか・・・、最後まで語られませんでした。

  “X-ファイル” シリーズは、その事件背景や心理分析を進める思考性は探偵としても参考にできる場面は多いんです。探偵調査のほとんどが真実を求める依頼な訳だけど、超常現象のように真実は闇の中・・・、なんて結末にはなりませんので(^^v。

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