それぞれの北京

Posted by mitinoku-tantei on 22 8 月 2008 | Tagged as: ちなみに・・・

福原愛選手 4年に一度、アスリート達の祭典とも言えるオリンピック。各国の代表選手がそれぞれの想いを胸に競い合う。

 有言実行で結果を残した選手、以外にも不振な結果に終わった選手やチームも、見る側にはたくさんの感動を残してくれたし、4年後のロンドンを目指す選手や、今回の北京で燃え尽きた選手など様々な想いも伝わりました。

 卓球の福原愛選手も、4回戦で敗れたものの世界ランク1位の中国選手に堂々と渡り合い、試合後に見せた笑顔は終盤戦の北京オリンピックを飾るには最高の笑顔。さすがは日本代表選手団の旗手を務めただけあるなぁ。

 4年に一度・・・、この期間中だけは、自分もアスリートになった気分にさせてくれます(^_^;)
 

モンスターって居る!?

Posted by mitinoku-tantei on 15 8 月 2008 | Tagged as: 探偵的モノの見方, 社長のひとりごと

モンスターペアレント 仙台も残暑が厳しいなか、近所の公園にある野球グラウンドで試合が始まりそうです。

 人が関わる立場で見てみると、面白い見方ができそう。ネット裏からしばし観戦してみます。

 監督(先生)と選手、先生と父兄、親と子ども。これだけでもかなりの立場によって全く異なった見解や意見が出るのでしょう。

 テレビ番組でもテーマに扱われている「モンスター」何とか。探偵の相談にも、それらに関連した困り事が増えてきました。本当にモンスター化しているのかな・・・、呼称自体がモンスター化しているようにも思えます。

お墓参りに行けるだけでも・・・

Posted by mitinoku-tantei on 14 8 月 2008 | Tagged as: 探偵調査のエピソード, 社長のひとりごと

お墓参り お盆のこの時期、お墓参り出来るだけでも幸せだなぁ、と思うようになった。

 時に、義務的行動になってしまうこともあるが、世の中にはお墓参りしたくても、お墓の場所が分からない場合がある。たとえ、血のつながった肉親であっても。

 そんな、捜索(!)依頼の相談も少なくない。親類から聞くことも出来ず、探偵に調査依頼が持ち込まれる。

 生前にあったいきさつに深く入り込むことは出来ないが、無事にお墓の場所が分かり、今ごろはお墓参りに行ってるんだろうなぁと考えると、この時期は特に感慨深いものがある(-.-;)


家をつくるなら~♪

Posted by mitinoku-tantei on 10 8 月 2008 | Tagged as: ちなみに・・・, 社長のひとりごと

ツーベアホーム 「やっぱり、オール電化でしょ!!」、って言い切られると、ついその気になってしまうもの!?

 ここは、当社のセキュリティ商品をご採用いただいているハウスビルダーさんのモデルハウス。エアコン1台で家中の空調が出来るって言うのも、原油高騰の折にはとてもありがたいですねぇ。

 そして、探偵がお奨めするセキュリティも完備され、快適な安心生活が送れます(^^。

 一度は覗いてみなくちゃ。


桃栗3年・・・“探偵”12年!?

Posted by mitinoku-tantei on 06 8 月 2008 | Tagged as: 社長のひとりごと

桃栗3年 ブログを書き始めて、ちょうど3年が過ぎました。

 コラムを書き続けるため、考えに考え抜いて搾り出した言葉や表現力は、きっといつか、かけがえのない財産になってくれるはず。

 “継続は力なり、更に継続は宝なり”・・・。

 途中、言葉が出てこなくなったり、忙しさを言い訳にしたりしましたが、これからもマイペースで書き綴っていきます。


探偵調査と“パン”

Posted by mitinoku-tantei on 05 8 月 2008 | Tagged as: 探偵調査のエピソード

探偵調査とパン 「プロの探偵に初めて会った」 と言う人から、「探偵ってパンかじりながら張り込みとかするんでしょ!?」 と、けっこう良く聞かれる。

 まぁ、「普通に食べますけどねぇ」、とまずは答えておきます。

 おそらく・・・、ドラマや映画の印象なんでしょうか、探偵の張り込みは電柱の影に隠れてパンをかじらなくてはいけないかなぁf^_^;。

 で・・・、今回の張り込み中(実際には現場近くで待機中)に、パンをかじってみました!

 ん~、あらためてフツーに食べてみると妙に味わい深く感じたりして、探偵の実感が沸いてきました(笑)。

 そういえば、車の中でパンかじってる人もあまり見かけないなぁ。探偵くらいなんでしょうか(^^。


[杜の都]仙台の新名所!?

Posted by mitinoku-tantei on 03 8 月 2008 | Tagged as: 探偵的モノの見方

仙台パルコ 仙台にまた新しい顔が誕生します。「え?今まで無かったの?」って、県外の方から聞こえてきそうだけど。

 やっとと言うか遂に仙台駅前にも『PARCO』がお目見え。仙台駅西口、ペデストリアンデッキの北側に8月23日オープンだそうです。個人的には、私の生活には何の影響もなさそうだけど…、でも、その業界や産業には生死をかけた競争もあるんでしょうね(←大袈裟?)。

 その影響もあるのかどうか、間もなく仙台七夕飾りで賑わう商店街もシャッターが下りたままの店が目立ってきたなぁ(-.-;)

 探偵調査のうえでは、新たなデートスポットになるのは必至なので、あらかじめ下見しておく必要がある。出入口の数や周辺の環境、各フロアとの連携など頭に入っていないと尾行の距離間や次の行動予測も変わってきます。

 なんて、考えながら眺めてると『新名所』の佇まいや趣も違って見えてしまう(^^;。

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